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プロペシアはそもそも長期服用が大前提で、高い安全性が認められている医薬品!

プロペシアは服用を継続することが大前提になっているAGAの治療薬です。

そのため、服用期間は必然的に長期間に渡りますので、人体への健康に何かしらの影響を与えてしまうのではないかと心配になる方も多いと思います。

この疑問の回答としては、プロペシアは高い安全性が認められている医薬品で、長期間の服用に関しても、正しい用法・用量を守って服用をしていれば、人体の健康に影響を与えてしまうような問題点はなく、安心して長期の服用が可能です。

しかしプロペシアに関わらずどんな薬でも、少なからず副作用のリスクは存在します。

ただプロペシアを飲むことで副作用を発症してしまう可能性は、全体のおよそ2%〜5%程度とリスクは低くその症状に関しては、性欲減退や勃起不全など男性機能の低下が報告されているくらいで、人体に深刻な悪影響を与えるような副作用の報告は今現在されていません。

そもそもプロペシアの主成分であるフィナステリドは、前立腺肥大の治療薬として使用されている成分で、前立腺肥大患者の場合はプロペシアの数倍量のフィナステリドを服用していますので、人体に深刻な悪影響を与えるような副作用があるのであれば、もっと前からプロペシアの販売はされていない、もしくは中止されているでしょう。

また健康な方がプロペシアを長期服用することで、重大な副作用を発症してしまったという報告もされていませんので、健康状態に問題のない方であればほとんど気にする必要はありません。

ただプロペシアの重大な副作用として1つ挙げるとすれば、肝機能障害を発症してしまう可能性も中にはあるという点です。

これは国内の販売元である、MSD株式会社から注意事項として報告されていますが、市販で販売されている薬の中にも、肝機能障害の副作用について書かれている薬は多数ありますので、医薬品を使用するということには必然的にリスクが生じるということで、プロペシア自体は安全な薬であることに間違いはありません。


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